ESGの取り組み

トピックス

新着情報

ニッスイグループのサステナビリティ
ステークホルダーコミュニケーション

マルチステークホルダー方針

従業員やビジネスパートナーなどのさまざまなステークホルダーとの価値協創のため、マルチステークホルダー方針を策定しています。 マルチステークホルダ...

ガバナンス
災害BCP

推進体制‐災害BCP部会

災害BCP部会は、ニッスイおよび国内グループ会社の災害BCP体制整備を目的とし、経営基盤リスク委員会の傘下に設置されています。年に4回開催され、経営基...

環境
フードロス

推進体制‐フードロス部会

フードロス部会では、国内グループ全体で事業におけるフードロス削減と従業員の意識向上のための取り組みを進めています。 ...

環境
自然環境の保全

「とっとり共生の森」への参画

おさかなをはぐくむ湧水と海を守る森 鳥取県では、ニッスイのグループ会社である株式会社ニッスイサーモンが養殖・...

社会
多様な働き方

育児と仕事の両立支援

育児期はその後のキャリア成長における最大の難所として捉えています。そのため、「産休育休復職面談シート」を活用した女性育児休業者とその上司とのキ...

トピックス
トピックス詳細

2025年度の取り組みを更新しました。

2026年7月3日 主な更新は下記の通りです。 サステナビリティ全般 ...

環境
CO2排出量の削減​

リード文

地球温暖化による原材料供給の不安定化や異常気象による生産・物流への影響など、気候変動はさまざまな事業活動を妨げるリスクであり、特に温室効果ガスの大部分...

社会
次世代育成への取り組み

グローバル水産研修

ニッスイでは、ニュージーランド先住民族マオリの研修生を日本に迎える研修を2002年から実施しています。 東京...

環境
水産エコラベル

MEL認証の取得推進

MEL認証は、一般社団法人マリン・エコラベル・ジャパン協議会が運営する、日本発の水産エコラベル認証制度です。水産資源の持続性と環境に配慮し...

サステナビリティ管掌役員インタビュー​
サステナビリティ管掌役員インタビュー​

サステナビリティ管掌役員インタビュー

サステナビリティ管掌役員インタビュー Q.2022年4月にミッション、長...

社会
健康・栄養のための取り組み

リード文

日本も含めた先進国の多くが高齢社会へ突入しています。平均寿命は延び続けていますが、単にそれだけでなく、健康に生活できる期間「健康寿命」をいかに延ばすか...

ライブラリー
ESGデータ

S:社会データ

*用語定義  従業員・・・・・直接雇用の社員、AS職員(部署単位で直接雇用している従業員)  臨時従業員・・・直接雇用の契約社員、嘱託...

環境
フードロス

リード文

フードロスとは、まだ食べられるはずの食品が捨てられてしまうことです。現在、世界のフードロス発生量は年間で10億トンと言われています(注1)。日本では、...

トピックス
トピックス詳細

2019年度の取り組みを追加しました。

2020年5月29日 2019年度の国内・海外におけるニッスイグループの取り組みを追加しました。 ...

環境
持続可能な養殖

海洋環境への負荷低減

逃亡魚 【逃亡魚防止についての考え方】 養殖場からの逃亡魚が生態系に与える可能性のあるリスクを理解するとともに、逃亡魚の発生ゼロを目指しま...

社会
多様な働き方

時間や場所にとらわれない働き方

2019年度よりテレワーク勤務制度を導入しています。また、2022年1月には、多様な人財が活躍できる環境整備の一環として、育児や介護など、仕事...

ガバナンス
リスクマネジメント

リスクマネジメントの基本方針

当社及び当社グループは、事業活動の妨げとなるリスクの未然防止に努め、緊急時には人命尊重を第一に損失の発生を最小限に抑え、被災者支援など社会への配慮を行...

環境
環境マネジメント

リード文

ニッスイグループは、サステナビリティ行動宣言に基づき構築した環境マネジメントシステムを通じて、特定したマテリアリティの中でも「海洋の生物多様性の主流化...

トピックス
トピックス詳細

2023年度の取り組みを更新しました。

2024年5月30日 主な更新は下記の通りです。 サステナビリティ全般 ...

トピックス
トピックス詳細

第3回ニッスイグループ取り扱い水産物の資源状態調査結果を掲載しました。

2024年9月30日 ニッスイおよび国内外グループ企業の計37社が2022年の1年間に取り扱った水産物の資源の状態についてまとめた、「第3回ニッ...

サステナビリティサイトマップ
サステナビリティサイトマップ

サステナビリティサイトマップ

トップメッセージ ニッスイグループのサステナビリティ ...

環境
海洋プラスチック

プラスチックの海洋流出問題に取り組むベンチャー企業(株式会社ピリカ)への協賛

プラスチックなど海洋ごみの発生源は都市を中心とした陸域とされていますが、それらの流出ルートは解明されていません。2018年度より、ニッスイはプラスチッ...

社会
人権の尊重

推進体制‐人権部会/サステナブル調達部会

人権尊重に関する取り組みは、サステナビリティ委員会傘下の「人権部会」、「サステナブル調達部会」の2部会を中心に対応しており、リスクに応じて、関連するそ...

環境
方針と推進体制

ニッスイグループ持続可能な水産物調達方針

地球や海が育む豊かな資源とともに事業を営む私たちには、その恵みを将来の世代に引き継ぐ責任があります。 中でも、当社グループのビジネスが大...