2024年8月7日 WEBサイトの「サステナビリティ」ページを年次でアーカイブしたPDFを公開しています。 ESGの各カテゴリー、E(環境)・...
2011年4月、ニッスイマリン工業(株)は、日本初の民間の海洋サバイバル訓練施設「日本サバイバルトレーニングセンター(NSTC)」を開設しまし...
ニッスイは様々なステークホルダーのご意見を経営やCSR活動に活かしていくため、ステークホルダーダイアログを開催しています。 2019年度は、6月2日...
ニッスイグループは、事業に関わる全てのバリューチェーンにおいて人権は最優先に尊重されるべきであるとの認識のもと、人権方針を定め、「国際人権章典」および...
ニッスイグループは、サステナビリティにおけるマテリアリティ(重要課題)のひとつとして、「安全・安心で健康的な生活に貢献する」を掲げています。 わたし...
ニッスイと国内グループ会社の従業員に向けて、 社内および社外の窓口で通報を受け付ける内部通報制度を設けています。また、サプライヤーなどその他のステーク...
2024年9月30日 ニッスイおよび国内外グループ企業の計37社が2022年の1年間に取り扱った水産物の資源の状態についてまとめた、「第3回ニッ...
漁業においては、グループ会社単位で安全な漁業労働環境の確保を進めています。漁船上の乗組員の安全確保を最優先に労働環境整備に努めるとともに、第三者性を確...
ニッスイグループでは2010年より、全国で事業所周辺の清掃活動「クリーンアップ作戦」を行っています。参加者に対しては、ポイ捨てごみが川に流れやがて海へ...
2030年のありたい姿の実現に向けて、育児休業だけでなく介護や病気などで休職者が出た時に、従業員が安心して休職できる職場づくりを考えることを目的として...
従業員エンゲージメントは、2030年のありたい姿の一つである「多様な人財の活躍」の状態を測定するため、2021年度に初めて実施しました。調査結果を用い...
「サステナビリティレポート2026」は、ニッスイグループのサステナビリティに関する取り組みについて、ステークホルダーの皆さまに向けてお伝えすることを目...
ニッスイグループでは、各社内部での異動に加えグループ内の出向も人財育成の手段として活用しており、ニッスイから海外を含むグループ会社へ積極的に派遣し、責...
研究拠点 – 中央研究所 大分海洋研究センター 養殖魚の安定育成を脅かす問題を研究し、ニッスイグループの養殖事業に貢献しています。 【中央...
ニッスイグループは、ステークホルダーの皆さまとの外部コミュニケーションを重ね、取り組みがひとりよがりにならないよう留意し活動を進めています。2016年...