ESGの取り組み

トピックス

新着情報

社会
ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン

目標と実績

長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」および中期経営計画「GOOD FOODS Recipe2」における目標と実績は下記の通りです。 ...

環境
マテリアルバランス(使用なし)

2019年度の資源やエネルギーの流れ

ライブラリー
サステナビリティレポート

リード文

サステナビリティレポート 最新版 編集方針 過去の報告書一覧

環境
水産エコラベル

リード文

ニッスイグループでは豊かな海を守り、水産資源の持続可能性向上を図る主な施策の一つとして、ASC認証やMSC認証などの取得と、これらの水産エコラベルを表...

ガバナンス
情報セキュリティ

個人情報保護方針

個人情報保護方針

社会
品質保証基準「表示の基準‐基本方針」

品質保証基準「表示の基準‐基本方針」

1) 食品の表示は、食品表示法・景品表示法・計量法等の各法律に従って表示する。 2) お客さまにとってわかりやすい表示をする。 3) お客さまに誤...

社会
その他の活動

乳がん啓発マラソンのスポンサーに(シテ・マリン社)

ニッスイの海外グループ会社であるシテ・マリン社(フランス)は、2019年に乳がんの啓発を目的とするマラソン大会であるLorientaiseのス...

環境
天然水産資源の持続的な利用

リード文

世界の水産資源は枯渇化が進んでおり、2024年の国連食糧農業機関(FAO)の報告書によると、世界の海洋水産資源は資源安定状態が11.8%、満限利用の状...

社会
人権の尊重

従業員に対する研修・教育

倫理憲章の浸透 ニッスイの倫理憲章が定める倫理行動指針では、「風通しの良い風土を尊重し、健全な内部けん制が働くように努める」ことを掲げており、個...

環境
方針と推進体制

ニッスイグループ絶滅危惧種(水産物)の調達ガイドライン

ニッスイグループは、生物多様性に関わる条約や法令の遵守とともに、自然との共生社会の実現に貢献します。特に絶滅の危険度の高い水産物に関しては、2...

社会
その他の活動

プレゼントキャンペーンを通じた(公財)日本自然保護協会への寄付

ニッスイは、「海からサラダフレーク」の包装をプラスチックトレーを使用しない形態へリニューアルしたことを記念して、 2025年6月1...

環境
方針と推進体制

目標と実績

長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」および中期経営計画「GOOD FOODS Recipe2」における目標と実績は下記の通りです。 ...

トピックス
トピックス詳細

「サステナビリティレポート2022」を掲載しました。

2022年8月4日 2019年度より、WEBサイトの「サステナビリティ」ページを年次でアーカイブしたPDFを公開しています。 ESGの各カテゴ...

社会
健康・栄養のための取り組み

基本的な考え方と推進体制

基本的な考え方 ニッスイグループは、サステナビリティ行動宣言において、「私たちは、海の恵みを活かし、イノベーションにより、食の美味しさや楽しさと...

環境
SeaBOSへの賛同

SeaBOSの特徴

科学とビジネスの融合 SeaBOSの最大の特徴は、科学者と水産業界の主要企業が協力し、科学的根拠に基づき持続可能性に取り組んでいることです。その...

環境
持続可能な養殖

海洋環境への負荷低減

逃亡魚 【逃亡魚防止についての考え方】 養殖場からの逃亡魚が生態系に与える可能性のあるリスクを理解するとともに、逃亡魚の発生ゼロを目指しま...

環境
持続可能な養殖

養殖魚の健康に関する研究と管理の体制

研究拠点 – 中央研究所 大分海洋研究センター 養殖魚の安定育成を脅かす問題を研究し、ニッスイグループの養殖事業に貢献しています。 【中央...

社会
持続可能な調達

持続可能なパーム油の調達

パーム油はインドネシアやマレーシアなどの熱帯地域で栽培されるアブラヤシの果実から得られる植物油です。パーム油の生産地では農園開発に伴う熱帯林の...

社会
人権の尊重

人権方針の策定

長期ビジョン「人にも地球にもやさしい食を世界にお届けするリーディングカンパニー」を実現するためには、バリューチェーン全体にわたる人権尊重が不可欠です。...

トピックス
トピックス詳細

2022年度の取り組みを更新しました。

2023年7月4日 主な更新は下記の通りです。 環境(Environment) TCFD提...

トピックス
トピックス詳細

2021年度上期の取り組みを中心に更新しました。

2021年11月30日 主な更新は下記の通りです。 環境(Environment) TCF...

ガバナンス
コンプライアンス

推進体制‐倫理部会

倫理部会は、ニッスイおよび国内グループ会社のコンプライアンス向上を図ることを目的として、経営基盤リスク委員会の傘下に設置され、原則2カ月に1回...

社会
労働安全衛生​

安全な漁業労働環境の確保

漁業においては、グループ会社単位で安全な漁業労働環境の確保を進めています。漁船上の乗組員の安全確保を最優先に労働環境整備に努めるとともに、第三者性を確...

ニッスイグループのサステナビリティ
サステナビリティ推進体制

サステナビリティ活動の社内浸透

サステナビリティ通信の発行 サステナビリティ意識の浸透を目的に、従業員向け広報誌『サステナビリティ通信(旧CSR通信 聞こう!海の声)』...