ESGの取り組み

トピックス

新着情報

社会
人権の尊重

特定した潜在的人権リスクへの対応

サプライヤーにおける人権尊重状況の確認 ニッスイグループでは、「ニッスイグループ調達基本方針」に従い、お取引先に理解と協力を得ながら原材料や資材...

環境
CO2排出量の削減​

冷媒の脱フロン化

ニッスイグループ全体で、冷媒の使用の見直しを進めています。2030年度、特定フロンについては使用ゼロを目標とするとともに、自社内の主要冷凍冷蔵機器のう...

環境
養殖の推進

養殖魚の健康に関する研究と管理の体制

研究拠点 – 中央研究所 大分海洋研究センター 養殖魚の安定育成を脅かす問題を研究し、ニッスイグループの養殖事業に貢献しています。 【中央...

社会
労働安全衛生​

ハラスメントの防止

倫理憲章の浸透 ニッスイの倫理憲章が定める倫理行動指針では、「風通しの良い闊達な風土を尊重し、健全な内部牽制が働くように努める」ことを掲げており...

トピックス
トピックス詳細

「サステナビリティレポート2019(詳細版)」を掲載しました

2019年8月1日 2019年度より、WEBサイトの「サステナビリティ」ページを年次でアーカイブしたPDFを詳細版として公開します。 ESGの...

社会
安全・安心を届けるための取り組み

④コミュニケーション

お客様の声を直接お聞きすることを大切にしています。また、お客様に正しい情報を伝えることも重要と考えています。より一層ご満足いただくため、お客様の声を活...

環境
ひとりひとりの取り組み

荒川環境学習

2017年より、NPO法人 荒川クリーンエイド・フォーラムの協力を得て、荒川の環境や生物多様性について学び、河川敷の漂着ごみを拾う清掃活動をしています...

社会
人権の尊重

外部イニシアティブへの参加

責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム(JP-MIRAI) 外国人労働者の労働環境整備に向けた情報収集や救済に関する企業協働...

環境
自然環境の保全

「こうでら健康の森」

ニッスイの森 2023年10月2日、兵庫県、姫路市、公益社団法人兵庫県緑化推進協会とニッスイの4者で、「企業の森づくり活動へ...

環境
天然水産資源の持続的な利用

ニューイングランド水族館とのパートナーシップ

ニッスイの海外グループ会社であるゴートンズ社(米国)は、ニューイングランド水族館(米国マサチューセッツ州ボストン、以下NEAq)と海洋保護、持...

ガバナンス
リスクマネジメント

リード文

ニッスイグループは、水産物をはじめとする資源からさまざまな食品や医薬品原料などを製造し、世界の人々に対して供給することを使命とし、その責務を果たすべく...

ガバナンス
コーポレート・ガバナンス

コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方

環境
天然水産資源の持続的な利用

リード文

世界の水産資源は枯渇化が進んでおり、2024年の国連食糧農業機関(FAO)の報告書によると、世界の海洋水産資源は資源安定状態が11.8%、満限利用の状...

社会
人権の尊重

ステークホルダーエンゲージメント

ニッスイグループは、ステークホルダーの皆さまとの外部コミュニケーションを重ね、取り組みがひとりよがりにならないよう留意し活動を進めています。2016年...

目標と実績
目標と実績

サステナビリティの目標 (長期ビジョン「Good Foods 2030」/中期経営計画「Good Foods Recipe1」)と実績

長期ビジョン 中期経営計画 2021年度、ニッスイグループは長期ビジョン「Good Foods 2030」/中期経営計画「Good Foods ...

社会
健康経営

リード文

健康経営の取り組みとして、2017年2月23日、健康の維持・増進を経営上の課題として「健康経営宣言」を定めました。この宣言のもと、従業員とその家族がよ...

環境
SeaBOSへの賛同

日本における合同クリーンアップ活動

SeaBOSで取り組んでいるタスクフォースのうち、V. Reducing plastic pollution(海洋プラスチック汚染への対応)ではマルハ...

環境
NGO/NPOとの協働(使用なし)

ステークホルダーダイアログ

ニッスイは様々なステークホルダーのご意見を経営やCSR活動に活かしていくため、ステークホルダーダイアログを開催しています。 2019年度は、6月2日...

トピックス
トピックス詳細

2022年度の取り組みを更新しました。

2023年7月4日 主な更新は下記の通りです。 環境(Environment) TCFD提...

トピックス
トピックス詳細

社会
ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン

推進体制‐ダイバーシティ部会

ダイバーシティ部会の傘下に、従業員中心とした「仕事と育児の両立」と「障害がある人の働き方」の2つのワーキングコミュニティを立ち上げ、取り組みを開始して...

ニッスイグループのサステナビリティ
ステークホルダーコミュニケーション

ニッスイグループのステークホルダーコミュニケーション

企業が事業活動を進める上で、環境や人権など、さまざまな社会課題に直面しますが、それらを解決に導きつつ、持続的に発展していくことが重要だと考えています。...

トピックス
新型コロナウイルス感染拡大に伴うニッスイグループの社会貢献について

新型コロナウイルス感染拡大に伴うニッスイグループの社会貢献について

ニッスイグループは、サステナビリティにおけるマテリアリティ(重要課題)のひとつとして、「安全・安心で健康的な生活に貢献する」を掲げています。 わたし...

環境
天然水産資源の持続的な利用

第3回ニッスイグループ取り扱い水産物の資源状態調査

ニッスイおよびグループ会社(国内16社、海外20社)において、2022年に自社グループ漁業および外部から調達した天然水産物・水産物加工品の実績をもとに...