ESGの取り組み

トピックス

新着情報

環境
水産エコラベル

水産エコラベル付き商品の販売実績

ニッスイグループでは水産資源の持続可能性向上のため、 水産エコラベル認証取得と普及に取り組んでいます。 水産エコラベル付き商品の販売実績 ...

環境
マテリアルバランス(使用なし)

2019年度の資源やエネルギーの流れ

目標と実績
目標と実績

サステナビリティの目標(長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」/中期経営計画「GOOD FOODS Recipe2」)

長期ビジョン・中期経営計画 ニッスイグループは、2022年に公表した長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」に基づき、2025年4月に中期...

社会
スポーツ支援

日本マスターズ水泳への協賛

ニッスイはEPAをスポーツの分野で活用するSPORTS EPAブランドを展開し、日本マスターズ水泳への協賛を続けています。水泳では持久力が求められ、競...

環境
天然水産資源の持続的な利用

ニューイングランド水族館とのパートナーシップ

ニッスイの海外グループ会社であるゴートンズ社(米国)は、ニューイングランド水族館(米国マサチューセッツ州ボストン、以下NEAq)と海洋保護、持...

環境
SeaBOSへの賛同

SeaBOS会議への参加

2024年10月、第9回SeaBOS会議が開催されました。IUU(違法・無報告・無規制)漁業および強制労働・児童労働の撲滅、養殖における抗菌剤使用削減...

環境
ひとりひとりの取り組み

荒川環境学習

2017年より、NPO法人 荒川クリーンエイド・フォーラムの協力を得て、荒川の環境や生物多様性について学び、河川敷の漂着ごみを拾う清掃活動をしています...

トピックス
トピックス詳細

2022年度上半期の取り組みを中心に更新しました。

2022年12月1日 主な更新は下記の通りです。 目標と実績 サステナビリティの目標 (長期ビジョン「...

社会
安全・安心の考え方と体制

品質保証憲章

ニッスイが掲げている品質保証憲章では、全ての役職員が同じ方向を向いて行動するよう、品質保証の理念をもとに品質方針・行動指針を制定し、その下に品質保証に...

社会
健康経営

生活習慣改善施策の取り組み

運動習慣の促進 2024年4月~6月にウォーキングイベント「新からだ改善コンテスト」を開催しました。前年比203%となる656名が参加し、そのう...

環境
方針と推進体制

目標と実績

長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」/中期経営計画「GOOD FOODS Recipe1」および「GOOD FOODS Recipe2」にお...

社会
人権の尊重

外部イニシアティブへの参加

責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム(JP-MIRAI) 外国人労働者の労働環境整備に向けた情報収集や救済に関する企業協働...

社会
その他の活動

ベルマーク運動への協賛

ベルマーク運動とは、「すべての子どもに等しく、豊かな環境のなかで教育を受けさせたい」という願いをこめて始まった運動です。対象商品についているベルマーク...

環境
自然環境の保全

宇津貫緑地の保全活動

宇津貫緑地は、2011年に建設された東京イノベーションセンターに隣接する里山で、ホタルが生息するなど、自然の宝庫でもあります。 2013年からは...

ガバナンス
災害BCP

災害発生時を想定した教育・訓練

防災教育eラーニング 防災意識の向上と災害時の初動確認を目的とし、ニッスイ個別全従業員を対象に年1回、実施しています。 2023年8月に実施し...

社会
労働安全衛生​

推進体制‐労務安全衛生部会

各事業所の安全衛生委員会を統括する部署を事業毎に定め、統括部署の部署長を部会員とする「労務安全衛生部会」を経営基盤リスク委員会の傘下に設置しています。...

ガバナンス
情報セキュリティ

推進体制‐情報セキュリティ部会

情報セキュリティ部会は、ニッスイおよび国内グループ会社の情報セキュリティレベルの向上を目的とし、経営基盤リスク委員会の傘下に設置されています。年に4回...

社会
地域貢献活動

地域社会との共生(サルモネス・アンタルティカ社)

ニッスイのグループ会社であるサルモネス・アンタルティカ社(以下SA社)は、チリでサーモンの養殖・加工・販売および飼料の加工事業を行っています。SA社で...

社会
多様な働き方

安心につながる休暇制度

働きやすくやりがいのある職場づくりの一環として、計画的な休暇取得に取り組み、従業員の私生活との両立と健康増進を図っています。全社共通の目標取得率や取得...

ニッスイグループのサステナビリティ
マテリアリティ(重要課題)

マテリアリティの特定プロセス

STEP1.ニッスイグループが取り組むべき社会課題の抽出と整理 多様な社会ニーズ・要請に対応するため、SDGsやサステナビリティ情報開示...

ガバナンス
コンプライアンス

推進体制‐倫理部会

倫理部会は、ニッスイおよび国内グループ会社のコンプライアンス向上を図ることを目的として、経営基盤リスク委員会の傘下に設置され、原則2カ月に1回(年6回...

ニッスイグループのサステナビリティ
マテリアリティ(重要課題)

マテリアリティ推進体制

マテリアリティごとに対応する推進組織を設置し、執行役員以上が責任者を務め経営視点で取り組み部門横断的に対応を行うことで、持続可能な社会に向けて価値を創...

社会
多様な働き方

介護と仕事の両立支援

被介護者1人につき年間10日、2人以上の場合20日間の介護休暇制度があります。また、専門講師を招いた介護セミナーを開催しているほか、介護の専門機関と契...

社会
ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン

目標と実績

長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」/中期経営計画「GOOD FOODS Recipe1」および「GOOD FOODS Recipe2」にお...