ESGの取り組み

トピックス

新着情報

社会
地域貢献活動

アビスパ福岡へのスポンサー活動(博多まるきた水産株式会社)

ニッスイのグループ会社である博多まるきた水産株式会社は福岡のサッカーチームであるアビスパ福岡へのスポンサー活動を2015年より行っています。よ...

社会
次世代育成への取り組み

グローバル水産研修

ニッスイでは、ニュージーランド先住民族マオリの研修生を日本に迎える研修を2002年から実施しています。 東京...

社会
健康経営

リード文

ニッスイグループは、従業員の健康を経営的な重要課題として位置づけ、2017年に「健康経営宣言」を策定しました。「心と身体の健康を積極的にサポートし、働...

環境
海洋プラスチック

漁具の海洋流出防止の取り組み

現在、海洋プラスチックごみの一部は紛失・遺棄された漁具であることが明らかになっています。これらはゴーストギアやALDFG(注1)などと呼ばれます。ニッ...

社会
「海とさかな」自由研究・作品コンクール

ニッスイ賞の紹介

「研究部門」、「創作部門」の2部門で各8賞が設けられており、最優秀賞16作品が選ばれます。ニッスイ賞を受賞した2作品をご紹介します。 2024年...

環境
海洋プラスチック

漁具のリサイクル

ニッスイの海外グループ会社であるシーロード社(ニュージーランド)は漁業を行っています。シーロード社では、同じくニュージーランドのMotueka Net...

トピックス
トピックス詳細

トピックス
トピックス詳細

社会
安全・安心を届けるための取り組み

①従業員教育

品質保証部主催の従業員教育 全ての従業員が食品メーカーの一員として、自分の果たすべき品質への役割を認識し、より高いレベルの知識を身に着け行動でき...

環境
方針と推進体制

目標と実績

長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」/中期経営計画「GOOD FOODS Recipe1」および「GOOD FOODS Recipe2」にお...

環境
TNFD提言への取り組み

TNFDレポート

TNFDレポート2023(PDF)(3.61MB)

トピックス
トピックス詳細

社会
ニッスイグループ外国人の受入れに関する基本指針​

ニッスイグループ外国人の受入れに関する基本指針​

1. 自由意志と人権の尊重に基づく雇用関係の構築 ニッスイグループは日本国内において外国人を雇用するにあたり、一人ひとりの自由な意志に基づく就労...

ガバナンス
コーポレート・ガバナンス

社外役員

環境
持続可能な養殖

海洋環境への負荷低減

逃亡魚 【逃亡魚防止についての考え方】 養殖場からの逃亡魚が生態系に与える可能性のあるリスクを理解するとともに、逃亡魚の発生ゼロを目指しま...

環境
SeaBOSへの賛同

リード文

SeaBOS(Seafood Business for Ocean Stewardship、持続的な水産ビジネスを目指すイニシアティブ)は、2016年...

社会
人権の尊重

ステークホルダーエンゲージメント

ニッスイグループは、ステークホルダーの皆さまとの外部コミュニケーションを重ね、取り組みがひとりよがりにならないよう留意し活動を進めています。2016年...

社会
多様な働き方

介護と仕事の両立支援

被介護者1人につき年間10日、2人以上の場合20日間の介護休暇制度があります。また、専門講師を招いた介護セミナーを開催しているほか、介護の専門機関と契...

ニッスイグループのサステナビリティ
ステークホルダーコミュニケーション

ニッスイグループのステークホルダーコミュニケーション

企業が事業活動を進める上で、環境や人権など、さまざまな社会課題に直面しますが、それらを解決に導きつつ、持続的に発展していくことが重要だと考えています。...

環境
持続可能な養殖

リード文

世界規模で水産物の消費量は拡大しており、今後も需要増加が見込まれます。ニッスイは、安全・安心でおいしい魚をお届けするため、国内外で養殖事業に力を注いで...

環境
持続可能な養殖

ニッスイグループ養殖関連事業所・養殖マップ

環境
フードロス

推進体制‐フードロス部会

フードロス部会では、国内グループ全体で事業におけるフードロス削減と従業員の意識向上のための取り組みを進めています。 ...

社会
人権の尊重

人権方針の策定

長期ビジョン「人にも地球にもやさしい食を世界にお届けするリーディングカンパニー」を実現するためには、バリューチェーン全体にわたる人権尊重が不可欠です。...

社会
労働安全衛生​

ハラスメントの防止

倫理憲章の浸透 ニッスイの倫理憲章が定める倫理行動指針では、「風通しの良い闊達な風土を尊重し、健全な内部牽制が働くように努める」ことを掲げており...