2019年10月31日 1)「ニッスイグループが取り組む重要課題(マテリアリティ)とSDGsの結びつき」を追加しました 2015年に国連で...
ニッスイでは、冷媒の使用を段階的に見直しています。2030年度までに特定フロンの使用ゼロ、2040年度までに代替フロンの使用ゼロを目指します。これに伴...
2011年4月、ニッスイマリン工業(株)は、日本初の民間の海洋サバイバル訓練施設「日本サバイバルトレーニングセンター(NSTC)」を開設しまし...
本コンクールは「海とさかなとわたしたち」をテーマに、海とさかなの不思議や驚きに触れ、子どもらしい発想で取り組んだ研究作品や絵画・作文などの創作作品を、...
ニッスイグループは、事業に関わる全てのバリューチェーンにおいて人権は最優先に尊重されるべきであるとの認識のもと、人権方針を定め、「国際人権章典」および...
ニッスイのグループ会社である日本海洋事業株式会社は、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が所有する研究船等の運航・管理業務を受託...
2026年8月21日 WEBサイトの「サステナビリティ」ページを年次でアーカイブしたPDFを公開しています。 ESGの各カテゴリー、E(環境)...
2022年度、ニッスイグループの社内表彰制度「GOOD FOODS Award」に「環境賞」を新設しました。この賞は、グループが掲げる中長期目標「GO...
大分海洋研究センターのある大分県佐伯市は、江戸時代に「佐伯の殿様、浦でもつ」と言われたほど漁業がさかんな町です。そのような地域に養殖に特化した...
2023年8月18日 WEBサイトの「サステナビリティ」ページを年次でアーカイブしたPDFを公開しています。 ESGの各カテゴリー、E(環境)...
2020年度、海洋プラスチック問題や温暖化など、プラスチックが与える地球環境への影響を踏まえ、容器包装選定ガイドラインを策定しました。商品保護や品質保...
ニッスイグループでは2010年より、全国で事業所周辺の清掃活動「クリーンアップ作戦」を行っています。参加者に対しては、ポイ捨てごみが川に流れやがて海へ...
ニッスイおよびグループ会社(国内16社、海外20社)において、2022年に自社グループ漁業および外部から調達した天然水産物・水産物加工品の実績をもとに...
ニッスイグループは、生物多様性に関わる条約や法令の遵守とともに、自然との共生社会の実現に貢献します。特に絶滅の危険度の高い水産物に関しては、2...
ニッスイのグループ会社である日本海洋事業株式会社は、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が所有する研究船等の運航・管理業務を受託...
ニッスイの海外グループ会社であるゴートンズ社(米国)は、ニューイングランド水族館(米国マサチューセッツ州ボストン、以下NEAq)と海洋保護、持...
ミッション(ブランドプロミス)をグループ全体で共有するため、 ブランドブック・ 情報誌などのツールの提供や、 全従業員が新しい“食...