2018年12月5日 「サステナビリティレポート2018」を掲載しました。 2018年4月にスタートした新中期経営計画「MVIP+(プラス...
2026年度は引き続きアブセンティーズム、プレゼンティーズムの改善を目指し、良好な生活習慣の定着を活動方針として、以下の取り組みを行っています。 ...
ニッスイは2009年から内閣府の戦略的イノベーション創造プログラムに協力企業として参画し、白身魚の機能性を研究してきました。スケソウダラのタンパク質は...
ニッスイグループは、WWFジャパンの提起による「太平洋クロマグロ保全の誓い」への参画により、これに賛同する複数の日本企業とともに、国際漁業資源である太...
再生可能エネルギーの利用 ニッスイグループは、2050年カーボンニュートラルの実現に向け、再生可能エネルギーの利用拡大を進めています。太陽光発電...
2023年度に、ニッスイグループ全従業員(臨時従業員を含む)に向けて「安全最優先」の理念の実現に向けたトップメッセージを社長から発信しました。その理念...
ニッスイは安全性が確認できた原材料だけを使用して、商品を製造しています。原材料から製品になるまで、段階ごとに基準を満たしていることを確認するための検査...
大分海洋研究センターのある大分県佐伯市は、江戸時代に「佐伯の殿様、浦でもつ」と言われたほど漁業がさかんな町です。そのような地域に養殖に特化した...
2019年3月29日 「サステナビリティページ」をリニューアルしました。 ページの構成を見直し、新たに「2030年の目指す姿」を追加しまし...
ニッスイの海外グループ会社であるキング・アンド・プリンス・シーフード社(米国、以下K&P社)は、「シーフード・ユニバーシティ」という2日間のプ...
2017年より、NPO法人荒川クリーンエイド・フォーラムの協力を得て、荒川の環境や生物多様性について学び、河川敷の漂着ごみを拾う清掃活動をしています。...
ミッション(ブランドプロミス)をグループ全体で共有するため、 ブランドブック・ 情報誌などのツールの提供や、 全従業員が新しい“食...
高齢者の安定した雇用確保が求められるなか、定年退職後ニッスイで働く意欲を有する方を再雇用しています。 担当する業務については再雇用および契約更新の都...