ESGの取り組み

トピックス

新着情報

環境
天然水産資源の持続的な利用

ニューイングランド水族館とのパートナーシップ

ニッスイの海外グループ会社であるゴートンズ社(米国)は、ニューイングランド水族館(米国マサチューセッツ州ボストン、以下NEAq)と海洋保護、持...

環境
方針と推進体制

リード文

世界の水産資源は枯渇化が懸念されており、海の恵みを受けて事業を営むニッスイグループにとって、水産資源の保全と持続的な利用は喫緊の課題です。資源状態を確...

社会
人権の尊重

推進体制‐人権部会

人権部会では、全ての企業活動の基盤となる「ニッスイグループ人権方針」に基づき、サプライチェーン全体における人権尊重の考え方を共有するとともに、その徹底...

社会
従業員エンゲージメント

リード文

企業価値向上に最も重要な要素の一つは「人財」であると考えています。ミッションに共感し、その実現にやりがいや働きがいを感じ主体的に業務に取り組むことで、...

社会
人財育成

DX・デジタル人財育成

ニッスイでは、DX ・デジタル人財育成により、社会とテクノロジーの変化に応じた企業改革を目指しています。 2023年...

社会
豊かな暮らしのための研究開発

白身魚の機能性の研究

ニッスイは2009年から内閣府の戦略的イノベーション創造プログラムに協力企業として参画し、白身魚の機能性を研究してきました。スケソウダラのタンパク質は...

ガバナンス
コーポレート・ガバナンス

内部統制システム

ニッスイグループのサステナビリティ
サステナビリティ推進体制

サステナビリティ委員会と各部会

サステナビリティ委員会は社長を委員長とし、執行役員と社外取締役をメンバーとして年6回開催しています。 重要課題を推進する7部会(水産資源持続部会、サ...

社会
ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン

障害者雇用の取り組み

ニッスイでは、管理部門、工場、営業など約30の幅広い職場において障害(注1)がある従業員が働いています。障害種別はさまざまですが、...

社会
スポーツ支援

ニュージーランドラグビーへの協賛

ニッスイは、ニュージーランドラグビー協会を通じて、同国ラグビー代表チーム「オールブラックス」のオフィシャルスポンサーを1988年より、また、ニ...

環境
環境負荷低減

リード文

ニッスイグループはCO2、水、廃棄物を環境に関する重要3指標としています。2021年度、長期ビジョン「Good Foods 2030」および中期経営計...

トピックス
トピックス詳細

「サステナビリティページ」をリニューアル

2018年10月30日 「サステナビリティページ」をリニューアルしました。 ページの構成を見直し、掲載内容をESGの各カテゴリー、E(環境...

外部イニシアティブへの参加
外部イニシアティブへの参加

日本

名称 ...

社会
労働安全衛生​

労使関係

基本的な考え方 ニッスイグループでは、各国の法令に従った結社の自由、および団体交渉の権利を尊重しています。また法令等によって結社が認められていな...

トピックス
トピックス詳細

環境
容器包装と廃棄物

ニッスイ容器包装選定ガイドラインの策定

2020年度、海洋プラスチック問題や温暖化など、プラスチックが与える地球環境への影響を踏まえ、容器包装選定ガイドラインを策定しました。商品保護や品質保...

社会
労働安全衛生​

安全な漁業労働環境の確保

漁業においては、グループ会社単位で安全な漁業労働環境の確保を進めています。漁船上の乗組員の安全確保を最優先に労働環境整備に努めるとともに、第三者性を確...

ガバナンス
災害BCP

2025年のありたい姿

BCM(事業継続マネジメント)運用が徹底されている状態 ①初動対応力のレベルアップ 災害発生時の初動対応について、具体的に各自役割行動がで...

環境
水産エコラベル

水産エコラベル付き商品の販売実績

ニッスイグループでは水産資源の持続可能性向上のため、 水産エコラベル認証取得と普及に取り組んでいます。 水産エコラベル付き商品の販売実績 ...

社会
食育(魚食普及)への取り組み

魚食普及への取り組み

おさかなマイスターの「イートフィッシュプロジェクト」 ニッスイグループの山津水産(株)では、2013年5月より魚食普及活動「イートフィッ...

社会
労働安全衛生​

推進体制‐労務安全衛生部会

各事業所の安全衛生委員会を統括する部署を事業毎に定め、統括部署の部署長を部会員とする「労務安全衛生部会」を経営基盤リスク委員会の傘下に設置しています。...

社会
健康経営

感染症対策

ニッスイグループは海外拠点を多く有するため、感染症などグローバルな健康課題へ対応することの重要性を認識しています。海外拠点への赴任者に対しては、予防接...

ニッスイグループのサステナビリティ
ステークホルダーコミュニケーション

マルチステークホルダー方針

従業員やビジネスパートナーなどのさまざまなステークホルダーとの価値協創のため、マルチステークホルダー方針を策定しています。 マルチステークホルダ...

トピックス
トピックス詳細

2023年度の取り組みを更新しました。

2024年5月30日 主な更新は下記の通りです。 サステナビリティ全般 ...