サステナビリティ

FUTURE

海の恵みを未来の世代に。
事業を通じ 「持続可能な開発目標」(SDGs)達成や
社会課題の解決に貢献していきます。

ESGの取り組み

トピックス

限りある水産資源。
余すところなく価値を最大化

ニッスイいいね!

世界中の人々の健康のために、世界中の海がキラキラと輝くために、ニッスイができること。

新着情報

環境
生物多様性の保全

準絶滅危惧種「フエコチドリ」の保護(ゴートンズ社)

フエコチドリはIUCNレッドリスト(注1)で準絶滅危惧種(NT)に分類されており、ニッスイの海外グループ会社であるゴートンズ社が拠点を置く米国...

社会
人材育成

教育研修

当社人事制度の軸となる「自立・自律」の考え方に基づき、1人1人がキャリアプランを描き、その実現を支援する人材育成施策を用意しています。

環境
環境マネジメント

ecoレター

ニッスイおよびグループの従業員に向けて、環境に関する読み物「ニッスイecoレター」を作成・発行しています。テーマには「パリ協定」や「海洋プラス...

環境
養殖の推進

養殖技術のイノベーション

ニッスイグループは、水産資源の持続的利用のために、養殖技術の高度化を進めています。独自技術を投入したブリやギンザケの養殖、完全養殖マグロの生産、バナメ...

環境
フードロス

自社の小売店におけるアプリを使用したフードロス削減(シテ・マリン社)

ニッスイの海外グループ会社であるシテ・マリン社(フランス)は、水産加工品の製造を行うほか、自社の製品を販売する小売店も保有しています。2019年、その...

社会
その他の活動

ベルマーク運動への協賛

ベルマーク運動は、戦後10年以上が経っても教育設備が整わない遠隔地学校の窮状を訴える現場の声に対応する形で1960年にスタートしました。PTA...

社会
健康経営

健康プラス(+)ストレージキャンペーン

2018年度より社員の生活習慣改善施策の取り組みとして、「健康プラス(+)ストレージ キャンペーン」を実施しています。 このキャンペーンでは、各自が...

社会
働き方改革

テレワーク勤務制度の導入

ITや通信技術を活用することで時間や場所に制限されないワークスタイルを実現するため、テレワーク勤務制度を検討してきました。2017年10月から...

環境
「森・川・海」の保全

「とっとり共生の森」への参画

おさかなをはぐくむ湧水と海を守る森 鳥取県では、ニッスイのグループ会社である弓ヶ浜水産(株)が養殖・加工事業を、共和水産(株)が漁業を営...

社会
安全・安心を届けるための取り組み

コミュニケーション(リード文)

④コミュニケーション お客様の声を直接お聞きすることを大切にしています。また、お客様に正しい情報を伝えることも重要と考えています。より一層ご満足...

環境
海洋プラスチック

肥料化できるコーヒーカップへの転換(シーロード社)

ニッスイの海外グループ会社であるシーロード社は、ニュージーランドの水産会社です。シーロード社では従来、社内の従業員向けコーヒーカップとして、プラスチッ...

社会
CSR調達

サプライヤー行動指針

お取引先と協働して、持続可能な調達を行う為、サプライヤー行動指針を策定しました。この指針は、「遵法・調達倫理」「環境配慮」「人権配慮」「お取引先様との...

トピックス
トピックス一覧

トピックス一覧

2020年5月29日 サステナビリティ 2019年度の取り組みを追加しました。 2019年10月31日 サステナビリティ...

環境
養殖の推進

AI・IoT技術の活用

ニッスイは、日本電気(株)と、同社が持つ先進のAI・IoT技術を活用して、養殖魚の体長などの測定を自動化するソリューションを共同開発しました。...

環境
環境負荷低減

パートナーとの協働によるメタン化リサイクルとリサイクルループ(シテ・マリン社)

ニッスイの海外グループ会社であるシテ・マリン社(フランス)は、水産加工食品の製造会社です。シテ・マリン社では2017年以来、動植物性残渣(生産工程で出...

社会
安全・安心を届けるための取り組み

品質管理(リード文)

②品質管理 原材料を受け入れ、製品を製造する工場の現場。お客様にお届けする商品の品質は厳しく管理された生産現場から作り出されます。

社会
工場見学・職場体験

おさかな教育

2019年11月28日、ニッスイグループの西南水産(株)は、地元佐伯市の小学校から3・4年生11名を迎え「おさかな教育・養殖会社の仕事」説明会...

環境
NGO/NPOとの協働

ステークホルダーダイアログ

ニッスイは様々なステークホルダーのご意見を経営やCSR活動に活かしていくため、ステークホルダーダイアログを開催しています。 2019年度は、6月2日...

トピックス
トピックス詳細

ニッスイグループ取り扱い水産物の資源状態の調査結果を掲載しました

2018年12月5日 ニッスイグループ取り扱い水産物の資源状態の調査結果を掲載しました。PDFでご覧いただけます。 ...

環境
生物多様性の保全

藤前干潟環境学習

2019年6月2日、名古屋市にあるラムサール条約登録 藤前干潟にて生物多様性を学ぶイベントを開催し、ニッスイグループの従業員と家族27名が参加しました...

環境
ニッスイグループ取扱水産物の資源状態調査

ニッスイグループ取扱水産物の資源状態調査(2016年)

ニッスイグループが目指す姿 2030年、ニッスイグループの調達する水産物について持続性が確認されている 世界の水産資源は枯渇化が進んでおり...

環境
養殖の推進

養殖本マグロの産地加工の取り組み

生鮮の本マグロは水揚げ時の鮮度低下や色沢の劣化が著しく、商品価値が損なわれやすいことが取扱い上の難点となっています。 ニッスイのグループ会社...

社会
CSR調達

ニッスイグループ調達基本方針の策定

原材料、または製品を調達する上で基本的な考え方を整理し、方針としてまとめました。 ニッスイグループ調達基本方針 私たちニッスイグループは、...

環境
環境負荷低減

従業員に対し電気自動車(EV)の使用を推進(F.W.ブライス社)

ニッスイの海外グループ会社であるF.W.ブライス社(米国)は、ニッスイグループの拠点があるアラスカからの水産物の他、ノルウェー、カナダ、アイスランドな...