資源を大切にし、地球や海に感謝の心を持って接することを企業理念としています。

私たちニッスイグループは、地球や海に感謝し、創業時より受け継ぐ5つの遺伝子(使命感、イノベーション、現場主義、グローバル、お客様を大切にする)から多様な価値を創造し、事業を通じて社会の課題解決に取り組みます。

トップメッセージ
ニッスイのCSR
環境  Environmental
社会  Socia
ガバナンス  Governance
ESGデータ
サステナビリティレポート

新着情報

環境
環境負荷低減

姫路総合工場 関西エコオフィス大賞奨励賞受賞

姫路総合工場は、従業員参加型のエコ推進活動に取り組んでいます。活動を企画する「エコ推進委員会」を発足し、各種取り組みを推進。エレベーターを...

社会
スポーツ協賛

スポーツ協賛

ラグビーへの協賛 ニッスイは、ニュージーランドラグビー協会を通じて、同国ラグビー代表チーム「オールブラックス」のオフィシャルスポンサーを...

社会
健康経営

EPA/AA比番付と「イマークS100日チャレンジ」

従業員の生活習慣病を予防するために、2016年度の定期診断から、検査項目として「EPA/AA比」を取り入れました。 部署単位で所属社員のEP...

ニッスイグループのCSR
CSR推進体制

CSR推進委員会と各部会

CSR委員会は委員長を社長とし、全ての執行役員をメンバーとして年4回開催しています。 重要課題を推進する3部会(資源持続・調達部会、フードロス部会、...

トピックス
トピックス詳細

ニッスイグループ取り扱い水産物の資源状態の調査結果を掲載しました

2018年12月5日 ニッスイグループ取り扱い水産物の資源状態の調査結果を掲載しました。PDFでご覧いただけます。   ...

ガバナンス
コンプライアンス

推進体制・倫理部会

倫理憲章に定める倫理行動指針に「企業としても個人としても折り目正しい行動をする」ことを掲げています。事業活動における法令・社内規定の順守を確保するため...

社会
安全・安心の考え方

品質保証体制

安全・安心の3つの柱 品質保証に関する理念や方針のもと、基準やルールを守り実行すること、および品質管理や検査による商品の安全性を確保し、情報をお...

社会
ダイバーシティ

障がい者雇用の取り組み

ノーマライゼーションの考えのもと、障がいの有無に関係なく、従業員が共に働き、持てる力を発揮できる職場環境の実現に取り組んでいます。現在は、「身体」...

社会
ニッスイパイオニア館

展示のご案内

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社会
ニッスイパイオニア館

ニッスイパイオニア館とは

1911年の創業以来、ニッスイは世界の人々と手を携え水産資源から多様な価値を創造することで、社会に貢献してきました。 創業100年を機に、こ...

社会
人材育成・労働安全

教育研修

新入社員を対象に、新入社員OJT研修を行っています。 また、各種階層別に「問題解決基礎研修」「マネジメント基礎研修」「新幹部職員研修」「新任課長研修...

環境
環境保全活動

河川の清掃活動

2017年より、NPO法人荒川クリーンエイド・フォーラムの協力を得て、荒川河川敷で生物多様性学習と清掃活動を行っています。身近な河川である荒川の河川敷...

社会
ダイバーシティ

くるみん認定

ワーク・ライフ・バランスの取り組み ニッスイでは、当社で働く全ての人が「仕事」と「生活」を調和させ、「仕事」でも「生活」でもやりがいや充実感...

社会
品質向上の取り組み

「エクセレントラボ」指定「検査マニュアル」

「エクセレントラボ」指定の「検査マニュアル」は、A4版200ページにおよぶファイル形式のマニュアルで、ニッスイグループで実施される検査の詳細が記載され...

社会
工場見学

工場見学

ニッスイの食品工場では、地元の小学校による工場見学を受け入れ、生産現場で食の大切さを伝えています。2017 年度は八王子総合工場、姫路総合工場...

社会
水産・海洋事業の発展に向けて

日本海洋事業株式会社

ニッスイのグループ会社である日本海洋事業株式会社は、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が所有する研究船等の運航・管理業務を受託していま...

ガバナンス
コンプライアンス

倫理憲章

目的 私たちは、社会的公器としての企業の一員であることを自覚し、日本水産の精神規範・行動規範としてこの倫理憲章を定める。 基本とする心 ...

社会
魚食普及の取り組み

魚食普及の取り組み

魚食への理解を深める工場見学を実施 子供のころから食の生産現場にふれ、魚食に親しんでほしい。そんな思いから、ニッスイグループでは、地域の...

社会
CSR調達

2018年度実績

2018年度は原材料を調達しているサプライヤー全383社から14社、製品を調達しているサプライヤー全83社から18社、計32社を選定し、CSR購買取り...

社会
研究開発

養殖

ニッスイグループは、水産資源の持続的利用のために、養殖技術の研究を進めています。1987年にギンザケ用配合飼料の生産やギンザケの委託養殖事業を...

社会
CSR調達

CSR購買取り組みセルフチェックシート

CSR購買取り組みセルフチェックシートは、「遵法・調達倫理」「環境配慮」「人権配慮」「品質・安全の確保」「情報セキュリティ」「社会貢献」の項目から構成...

社会
ニッスイパイオニア館

アクセス

地図 JR九州・鹿児島本線戸畑駅(北口)から徒歩10分 ページのトップへ戻る

ガバナンス
コンプライアンス

倫理部会

倫理憲章の理念に基づき、当社およびグループ会社の倫理的行動レベル、企業倫理委水準の向上を図ることを目的として倫理部会を設置し、年6回実施している。 ...

環境
水産資源の持続可能性

GSSI

ニッスイは日本企業として初のGSSI*ファンディングパートナーになりました。 GSSIは、持続可能な水産物認証プログラムを検証する国際パートナーシッ...