資源を大切にし、地球や海に感謝の心を持って接することを企業理念としています。

私たちニッスイグループは、地球や海に感謝し、創業時より受け継ぐ5つの遺伝子(使命感、イノベーション、現場主義、グローバル、お客様を大切にする)から多様な価値を創造し、事業を通じて社会の課題解決に取り組みます。

トップメッセージ
ニッスイのCSR
環境  Environmental
社会  Socia
ガバナンス  Governance
ESGデータ
社会・環境報告書

新着情報

社会
品質向上の取り組み

教育

OJTを基本とした教育システム 「エクセレントラボ」では、検査員教育もシステム化し、全ての工場で標準化された教育システムが導入されていま...

ニッスイグループのCSR
マテリアリティ(重要課題)

マテリアリティと事業の関連

3つのマテリアリティから具体的な事業活動、2020年の到達イメージ、 さらに2030年のSDGsゴールへの繋がりを意識しています。 ペ...

社会
健康経営

健康経営宣言

私たちニッスイグループは、従業員が最も重要な財産であると考え、「一人ひとりが、能力を充分に発揮できる姿」と「従業員とその家族のQOL(生活の質)の向上...

環境
環境負荷低減

不要な油を活用しCO2 排出量を削減

ファインケミカル総合工場では、製品の製造過程で発生する不要な油をそのまま廃棄するのではなく、工場内のボイラー燃料として有効活用しています。都市...

社会
健康経営

EPA/AA比番付と「イマークS100日チャレンジ」

従業員の生活習慣病を予防するために、2016年度の定期診断から、検査項目として「EPA/AA比」を取り入れました。 部署単位で所属社員のEP...

社会
品質向上の取り組み

「エクセレントラボ」の必要性

工場の検査室は少ない人数で運営されているところがほとんどですが、工場内では専門家が少ないためなかなか相談ができないことも多く、また自分たちの技...

社会
工場見学

工場見学

ニッスイの食品工場では、地元の小学校による工場見学を受け入れ、生産現場で食の大切さを伝えています。2017 年度は八王子総合工場、姫路総合工場...

社会
健康経営

健康プラス(+)ストレージキャンペーン

社員の生活習慣改善施策の取り組みとして、「健康プラス(+)ストレージ キャンペーン」を実施しました。 各自が日々の生活習慣を見直す新たなプラス行動に...

ニッスイグループのCSR
CSR推進体制

体制図

2017年3月には、CSR活動強化のため、CSR部を新設しています。 機構図 ページのトップへ戻る

環境
水産資源の持続可能性

GSSI

ニッスイは日本企業として初のGSSI*ファンディングパートナーになりました。 GSSIは、持続可能な水産物認証プログラムを検証する国際パートナーシッ...

社会
その他の活動

ベルマーク運動への協賛

ベルマーク運動は、戦後10年以上が経っても教育設備が整わない遠隔地学校の窮状を訴える現場の声に対応する形で1960年にスタートしました。PTAの皆さん...

環境
水産資源の持続可能性

WWFジャパン「太平洋クロマグロ保全の誓い」への参画

ニッスイでは、中期経営計画「MVIP+2020」おいて、CSRに根ざした経営の推進を掲げており、ニッスイの事業の根幹をなす水産資源の持続的な利用と調達...

社会
魚食普及の取り組み

魚食普及の取り組み

魚食への理解を深める工場見学を実施 子供のころから食の生産現場にふれ、魚食に親しんでほしい。そんな思いから、ニッスイグループでは、地域の...

社会
研究開発

環境にやさしい エビの陸上養殖

2011年に国内でのバナメイエビの陸上養殖の基盤研究を開始し、2016年より事業化のための研究(フィジビリティスタディ)に着手してきました。 養殖方...

社会
パイオニア館

ニッスイパイオニア館とは

1911年の創業以来、ニッスイは世界の人々と手を携え水産資源から多様な価値を創造することで、社会に貢献してきました。 創業100年を機に、こ...

社会
品質向上の取り組み

「エクセレントラボ」指定「検査マニュアル」

「エクセレントラボ」指定の「検査マニュアル」は、A4版200ページにおよぶファイル形式のマニュアルで、ニッスイグループで実施される検査の詳細が記載され...

社会
海とさかなコンクール出張授業

日本水産株式会社賞の紹介

毎年「研究部門」、「創作部門」の2部門で合計16作品が優秀賞を受賞します。 日本水産株式会社賞を受賞した作品をご紹介します 2017年 第36...

ニッスイグループのCSR
CSR推進体制

CSR推進委員会と各部会

CSR委員会は委員長を社長とし、全ての執行役員をメンバーとして年4回開催しています。 重要課題を推進する3部会(資源持続・調達部会、フードロス部会、...

トピックス
トピックス詳細

「サステナビリティページ」をリニューアル

2018年10月30日 「サステナビリティページ」をリニューアルしました。 ページの構成を見直し、掲載内容をESGの各カテゴリー、E(環境...

環境
水産資源の持続可能性

水産系エコラベル「MSC認証商品」

代表的な水産系エコラベルの1つであるMSCでは、海の自然や資源を守って獲られた持続可能な水産物を認証しています。 MSC認証を取得した水産物は国際的...

社会
水産・海洋事業の発展に向けて

日本海洋事業株式会社

ニッスイのグループ会社である日本海洋事業株式会社は、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が所有する研究船等の運航・管理業務を受託していま...

環境
環境マネジメント

環境部会

環境部会は4回/年開催し、そこでの討議内容はCSR委員会に報告されます。また、各事業分野の事業所およびグループ会社ごとに環境マネジメントシステムを構築...

社会
研究開発

養殖

ニッスイグループは、水産資源の持続的利用のために、養殖技術の研究を進めています。1987年にギンザケ用配合飼料の生産やギンザケの委託養殖事業を...

社会
ダイバーシティ(ジェンダー、グローバル)

トップメッセージ

多様な人材が活躍できるグッド・カンパニーを目指します多様な人材が活躍できるグッド・カンパニーを目指します 日本水産株式会社 代表取締役社長...