ESGの取り組み

トピックス

新着情報

社会
持続可能な調達

サプライヤーにおける人権・環境デュー・デリジェンス

ニッスイグループ調達基本方針、サプライヤーガイドラインに基づき、ニッスイグループのサプライチェーン全体においての人権・環境リスクの低減に取り組んでいま...

環境
方針と推進体制

推進体制‐水産資源持続部会/海洋環境部会

水産資源持続部会 水産資源持続部会は、ニッスイグループで取り扱う水産品の資源状態の把握と資源の持続的利用の推進を目的とし開催されています。Sea...

トピックス
トピックス詳細

2021年度上期の取り組みを中心に更新しました。

2021年11月30日 主な更新は下記の通りです。 環境(Environment) TCF...

社会
人事管掌役員メッセージ

人事管掌役員メッセージ

人財価値の創出を通じ、持続的成長と強い組織づくり、長期ビジョンの実現を目指す ...

環境
ひとりひとりの取り組み

荒川環境学習

2017年より、NPO法人荒川クリーンエイド・フォーラムの協力を得て、荒川の環境や生物多様性について学び、河川敷の漂着ごみを拾う清掃活動をしています。...

環境
方針と推進体制

ニッスイグループ絶滅危惧種(水産物)の調達ガイドライン

ニッスイグループは、生物多様性に関わる条約や法令の遵守とともに、自然との共生社会の実現に貢献します。特に絶滅の危険度の高い水産物に関しては、2...

ガバナンス
コンプライアンス

倫理行動基準

倫理行動基準

環境
持続可能な養殖

海洋環境への負荷低減

逃亡魚 【逃亡魚防止についての考え方】 養殖場からの逃亡魚が生態系に与える可能性のあるリスクを理解するとともに、逃亡魚の発生ゼロを目指しま...

社会
健康経営

ヘルスリテラシーの向上

従業員のヘルスリテラシー向上を目的として、健康UPイベント、eラーニングによる健康意識調査および健康経営理解度テストを毎年実施しています。 健康...

トピックス
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2020年度上期の取り組みに関して追加しました。またGRIスタンダード対照表を更新しました

2020年11月4日 今回の更新の中で主要なページは下記の通りとなります。 プラスチック問題 ...

トピックス
トピックス詳細

2020年度の取り組みを更新しました。

2021年6月30日 2020年度の国内・海外におけるニッスイグループの取り組みを更新しました。 ...

環境
TCFD提言への取り組み

戦略におけるシナリオ分析の概要

ニッスイグループではTCFDの提言に従い、気候変動シナリオ分析を実施しました。分析対象は水産事業、食品事業、ファインケミカル事業とし、バリューチェーン...

環境
持続可能な養殖

薬剤の使用

薬剤の使用についての考え方 抗菌剤を使用する際には、魚病の診断を経て、しかるべき薬剤をVET(獣医師)/専門家の監修のもと投与します。 抗...

トピックス
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「サステナビリティページ」をリニューアル

2018年10月30日 「サステナビリティページ」をリニューアルしました。 ページの構成を見直し、掲載内容をESGの各カテゴリー、E(環境...

トピックス
トピックス詳細

「サステナビリティレポート2018」を掲載しました

2018年12月5日 「サステナビリティレポート2018」を掲載しました。 2018年4月にスタートした新中期経営計画「MVIP+(プラス...

環境
自然環境の保全

兵庫県における「企業の森づくり活動」への参画

ニッスイの森 2023年10月2日、兵庫県、姫路市、公益社団法人兵庫県緑化推進協会とニッスイの4者で、「企業の森づくり活動へ...

外部評価
外部評価

サステナビリティに関する評価

名称 ...

環境
マテリアルバランス(使用なし)

2019年度の資源やエネルギーの流れ

トピックス
トピックス詳細

ガバナンス
情報セキュリティ

個人情報保護方針

個人情報保護方針

ライブラリー
ESGデータ

G:ガバナンスデータ

取締役・監査役の構成(2026年6月25日時点) ...

トピックス
トピックス詳細

2023年度上半期の取り組みを中心に更新しました。

2023年11月30日 主な更新は下記の通りです。 環境(Environment) TCF...

社会
安全・安心を届けるための取り組み

④コミュニケーション

お客様の声を直接お聞きすることを大切にしています。また、お客様に正しい情報を伝えることも重要と考えています。より一層ご満足いただくため、お客様の声を活...

環境
CO2排出量の削減​

冷媒の脱フロン化

ニッスイでは、冷媒の使用を段階的に見直しています。2030年度までに特定フロンの使用ゼロ、2040年度までに代替フロンの使用ゼロを目指します。これに伴...