ESGの取り組み

トピックス

新着情報

社会
次世代育成への取り組み

魚食普及への取り組み

魚をもっと身近に感じる体験型イベント ニッスイでは、若年層にもっと魚について知ってもらい、魚を食べてもらいたいという思いから、水産庁が定める「いいさ...

トピックス
トピックス詳細

「サステナビリティレポート2019(詳細版)」を掲載しました

2019年8月1日 2019年度より、WEBサイトの「サステナビリティ」ページを年次でアーカイブしたPDFを詳細版として公開します。 ESGの...

社会
次世代育成への取り組み

グローバル水産研修

ニッスイでは、ニュージーランド先住民族マオリの研修生を日本に迎える研修を2002年から実施しています。 東京...

環境
フードロス

サプライチェーン全体を通したフードロスの削減

ニッスイグループは食品を取り扱う企業の責任として、フードロス部会を中心に国内事業所の生産、流通、販売・消費段階におけるフードロス削減、従業員の意識向上...

環境
環境負荷低減

廃棄物削減の取り組み

ブリの皮のアップサイクル 2025年3月、グループ会社の黒瀬水産株式会社が養殖する「黒瀬ぶり」の加工時に、通常は不可食部分として肥料など...

社会
持続可能な調達

購買担当者への従業員研修

サプライヤーにおける人権・環境デュー・デリジェンスの強化を目的とし、サプライヤーとの接点を持つニッスイ社内の購買担当者へも研修を実施しています。人権に...

社会
健康・栄養のための取り組み

リード文

日本も含めた先進国の多くが高齢社会へ突入しています。平均寿命は延び続けていますが、単にそれだけでなく、健康に生活できる期間「健康寿命」をいかに延ばすか...

環境
CO2排出量の削減​

リード文

地球温暖化による原材料供給の不安定化や異常気象による生産・物流への影響など、気候変動はさまざまな事業活動を妨げるリスクであり、特に温室効果ガスの大部分...

トピックス
トピックス詳細

2024年度の取り組みを更新しました。

2025年5月30日 主な更新は下記の通りです。 サステナビリティ全般 ...

環境
自然環境の保全

漁業における海鳥・海獣類の混獲防止

漁業では、本来目的とする魚ではない、海鳥や海獣類の偶発的な捕獲が課題視されています。ニッスイグループでは、それぞれの漁法における混獲のリスクを理解する...

ガバナンス
災害BCP

推進体制‐災害BCP部会

災害BCP部会は、ニッスイおよび国内グループ会社の災害BCP体制整備を目的とし、経営基盤リスク委員会の傘下に設置されています。年に4回開催され、経営基...

社会
水産・海洋事業への取り組み

日本サバイバルトレーニングセンター

2011年4月、ニッスイマリン工業(株)は、日本初の民間の海洋サバイバル訓練施設「日本サバイバルトレーニングセンター(NSTC)」を開設しまし...

ライブラリー
ESGデータ

リード文

E:環境データS:社会データG:ガバナンスデータ

環境
環境マネジメント

社内表彰「GOOD FOODS Award」‐環境賞

2022年度、ニッスイグループの社内表彰制度「GOOD FOODS Award」に「環境賞」を新設しました。この賞は、グループが掲げる中長期目標「GO...

環境
自然環境の保全

宇津貫緑地の保全活動

宇津貫緑地は、2011年に建設された東京イノベーションセンターに隣接する里山で、ホタルが生息するなど、自然の宝庫でもあります。 2013年からは...

社会
ニッスイグループ人権方針

ニッスイグループ人権方針

ニッスイグループは、水産資源の持続的利用と地球環境の保全に配慮し、自然の恵みから多様な価値を創造し、健康とおいしさを世界の人々にお届けしています。私た...

社会
人権の尊重

救済制度(グリーバンス・メカニズム)

ニッスイと国内グループ会社の従業員に向けて、 社内および社外の窓口で通報を受け付ける内部通報制度を設けています。また、サプライヤーなどその他のステーク...

ニッスイグループのサステナビリティ
ステークホルダーコミュニケーション

マルチステークホルダー方針

従業員やビジネスパートナーなどのさまざまなステークホルダーとの価値協創のため、マルチステークホルダー方針を策定しています。 マルチステークホルダ...

環境
海洋プラスチック

漁具の海洋流出防止の取り組み

現在、海洋プラスチックごみの一部は紛失・遺棄された漁具であることが明らかになっています。これらはゴーストギアやALDFG(注)などと呼ばれます。ニッス...

トピックス
トピックス詳細

環境
持続可能な養殖

海洋環境への負荷低減

逃亡魚 【逃亡魚防止についての考え方】 養殖場からの逃亡魚が生態系に与える可能性のあるリスクを理解するとともに、逃亡魚の発生ゼロを目指しま...

ニッスイグループのサステナビリティ
マテリアリティ(重要課題)

マテリアリティの特定プロセス

STEP1.ニッスイグループが取り組むべき社会課題の抽出と整理 多様な社会ニーズ・要請に対応するため、SDGsやサステナビリティ情報開示...

トピックス
トピックス詳細

2020年度の取り組みを更新しました。

2021年6月30日 2020年度の国内・海外におけるニッスイグループの取り組みを更新しました。 ...

社会
持続可能な調達

サプライヤーにおける人権・環境デュー・デリジェンス

ニッスイグループ調達基本方針、サプライヤーガイドラインに基づき、ニッスイグループのサプライチェーン全体においての人権・環境リスクの低減に取り組んでいま...