ESGの取り組み

トピックス

新着情報

環境
SeaBOSへの賛同

SeaBOS会議への参加

2024年10月、第9回SeaBOS会議が開催されました。IUU(違法・無報告・無規制)漁業および強制労働・児童労働の撲滅、養殖における抗菌剤使用削減...

社会
安全・安心の考え方と体制

食品安全マネジメントシステムの認証取得

GFSI承認規格の取得 ニッスイグループでは食品安全マネジメントシステム認証の取得を推進し、品質保証力の強化を図っています。GFSI承認規格(注...

社会
CHROメッセージ

CHROメッセージ

人財価値の創出を通じ、持続的成長と強い組織づくり、長期ビジョンの実現を目指す ...

トピックス
トピックス詳細

社会
安全・安心の考え方と体制

品質保証体制

お客様に満足いただける安全・安心な商品づくりのため、お客様サービスセンター、品質保証部、食品分析部をQA(Quality Assurance)部門と位...

環境
持続可能な養殖

海洋環境への負荷低減

逃亡魚 【逃亡魚防止についての考え方】 養殖場からの逃亡魚が生態系に与える可能性のあるリスクを理解するとともに、逃亡魚の発生ゼロを目指しま...

トピックス
トピックス詳細

社会
ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン

ニッスイグループにおけるダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンの基本的な考え方

ニッスイグループは、2030年までに多様な人財を活かしその能力が最大限発揮できる機会を提供することで、イノベーションを生み出し、価値創造に繋げている状...

環境
海洋プラスチック

海洋プラスチックごみのアップサイクル事業へ参加

アップサイクルとは、廃棄物や不用品など捨てられるはずだったものを生かし、別の製品に生まれ変わらせることです。2021年度、ニッスイは山口県と株式会社丸...

社会
持続可能な調達

購買担当者への従業員研修

サプライヤーにおける人権・環境デュー・デリジェンスの強化を目的とし、サプライヤーとの接点を持つニッスイ社内の購買担当者へも研修を実施しています。人権に...

ガバナンス
災害BCP

大規模災害時の対応体制

大規模災害発生時の対応 ニッスイでは、大規模災害発生時の対応をフェーズごとに整理し、各段階における役割と行動を明確化しています。災害発生直後は個人に...

環境
水産エコラベル

MEL認証の取得推進

MEL認証は、一般社団法人マリン・エコラベル・ジャパン協議会が運営する、日本発の水産エコラベル認証制度です。水産資源の持続性と環境に配慮し...

環境
「森・川・海」の保全(使用なし)

リード文

環境 「森・川・海」の保全 海のめぐみを受けて事業を行うニッスイグループにとってその保全は重要です。水産資源の持続可能な利用のためには、今...

環境
方針と推進体制

ニッスイグループ持続可能な水産物調達方針

地球や海が育む豊かな資源とともに事業を営む私たちには、その恵みを将来の世代に引き継ぐ責任があります。 中でも、当社グループのビジネスが大...

社会
健康経営

こころの健康サポート

ニッスイではストレスチェックが法令義務化となる前の2011年から「ココロの健康診断(ストレスチェック)」を年1回実施し、従業員が心の面からも豊...

社会
労働安全衛生​

推進体制‐労務安全衛生部会

各事業所の安全衛生委員会を統括する部署を事業ごとに定め、統括部署の部署長を部会員とする「労務安全衛生部会」を経営基盤リスク委員会の傘下に設置しています...

トピックス
新型コロナウイルス感染拡大に伴うニッスイグループの社会貢献について

新型コロナウイルス感染拡大に伴うニッスイグループの社会貢献について

ニッスイグループは、サステナビリティにおけるマテリアリティ(重要課題)のひとつとして、「安全・安心で健康的な生活に貢献する」を掲げています。 わたし...

ライブラリー
ESGデータ

G:ガバナンスデータ

取締役・監査役の構成(2026年6月25日時点) ...

環境
SeaBOSへの賛同

SeaBOSの特徴

科学とビジネスの融合 SeaBOSの最大の特徴は、科学者と水産業界の主要企業が協力し、科学的根拠に基づき持続可能性に取り組んでいることです。その...

環境
持続可能な養殖

リード文

世界規模で水産物の消費量は拡大しており、今後も需要増加が見込まれます。ニッスイは、安全・安心でおいしい魚をお届けするため、国内外で養殖事業に力を注いで...

環境
持続可能な養殖

薬剤の使用

薬剤の使用についての考え方 抗菌剤を使用する際には、魚病の診断を経て、しかるべき薬剤をVET(獣医師)/専門家の監修のもと投与します。 抗...

環境
環境マネジメント

環境コミュニケーション

環境配慮を示す独自のマーク「みらいの海へ」 2021年3月より、環境に配慮したことを示すニッスイ独自のマーク「みらいの海へ」の商品パッケージへの...

社会
豊かな暮らしのための研究開発

白身魚の機能性の研究

ニッスイは2009年から内閣府の戦略的イノベーション創造プログラムに協力企業として参画し、白身魚の機能性を研究してきました。スケソウダラのタンパク質は...

社会
従業員エンゲージメント

個人と組織の成長のためのエンゲージメント

従業員エンゲージメントは、2030年のありたい姿の一つである「多様な人財の活躍」の状態を測定するため、2021年度に初めて実施しました。調査結果を用い...