ESGの取り組み

トピックス

新着情報

環境
SeaBOSへの賛同

SeaBOS会議への参加

2024年10月、第9回SeaBOS会議が開催されました。IUU(違法・無報告・無規制)漁業および強制労働・児童労働の撲滅、養殖における抗菌剤使用削減...

社会
健康経営

生活習慣改善施策の取り組み

運動習慣の促進 2025年5~7月にウォーキングイベント「新からだ改善コンテスト」を開催しました。611名が参加し、そのうち560名が期間中に1...

ガバナンス
情報セキュリティ

リード文

ニッスイグループでは、通信販売事業などでお客さまの個人情報を保有しています。このような個人情報や経営、事業、研究などに関する重要な情報の漏洩・紛失を防...

社会
健康経営

健康数値に関するKPIの設定

個人の健康促進に向けたKPIとして、「喫煙率」「肥満率」「EPA/AA比」の3項目を設定しています。これらは定期健康診断などで把握される社員の健康状態...

ガバナンス
コンプライアンス

コンプライアンス意識を向上させる取り組み

コンプライアンス研修 毎年、新入社員、経験者採用者に対しては、コンプライアンス研修を必修として実施しています。 全従業員に対しては、テ...

社会
飢餓ゼロへの取り組み

TABLE FOR TWOとの取り組み

八王子総合工場での取り組み 八王子総合工場では2018年3月から、社員食堂でTABLE FOR TWO(TF...

ニッスイグループのサステナビリティ
ステークホルダーコミュニケーション

マルチステークホルダー方針

従業員やビジネスパートナーなどのさまざまなステークホルダーとの価値協創のため、マルチステークホルダー方針を策定しています。 マルチステークホルダ...

ライブラリー
ESGデータ

G:ガバナンスデータ

取締役・監査役の構成(2026年6月25日時点) ...

ライブラリー
第三者保証

環境データについて、報告内容の信頼性を確保するために、株式会社サステナビリティ会計事務所による第三者保証を受けました。 ...

トピックス
トピックス詳細

トピックス
トピックス詳細

2022年度上半期の取り組みを中心に更新しました。

2022年12月1日 主な更新は下記の通りです。 目標と実績 サステナビリティの目標 (長期ビジョン「...

環境
フードロス

意識啓発の取り組み

従業員への意識啓発​ 従業員への意識啓発の取り組みとして、2024年度サステナビリティ通信で「フードロス削減」を取り上げました。...

社会
人権の尊重

外国人の受入れに関する基本指針の制定

ニッスイグループは、事業に関わる全てのバリューチェーンにおいて人権は最優先に尊重されるべきであるとの認識のもと、人権方針を定め、「国際人権章典」および...

環境
持続可能な養殖

ニッスイグループ養殖関連事業所・養殖マップ

社会
地域貢献活動

地域社会との共生(サルモネス・アンタルティカ社)

ニッスイのグループ会社であるサルモネス・アンタルティカ社(以下SA社)は、チリでサーモンの養殖・加工・販売および飼料の加工事業を行っています。SA社で...

ニッスイグループのサステナビリティ
マテリアリティ(重要課題)

マテリアリティの特定プロセス

STEP1.ニッスイグループが取り組むべき社会課題の抽出と整理 多様な社会ニーズ・要請に対応するため、SDGsやサステナビリティ情報開示...

社会
健康経営

こころの健康サポート

ニッスイではストレスチェックが法令義務化となる前の2011年から「ココロの健康診断(ストレスチェック)」を年1回実施し、従業員が心の面からも豊...

社会
安全・安心を届けるための取り組み

②品質管理

原材料を受け入れ、製品を製造する工場の現場。お客さまにお届けする商品の品質は厳しく管理された生産現場から作り出されます。 従業員の服装 生...

環境
容器包装と廃棄物

容器包装プラスチック使用量の削減​

2020年度、海洋プラスチック問題や温暖化など、プラスチックが与える地球環境への影響を踏まえ、容器包装選定ガイドラインを策定しました。商品保護や品質保...

社会
多様な働き方

多様な働き方を支援する各種制度

事由 制度 内容 育児 出産準備休暇 本人または配偶者...

環境
環境マネジメント

環境教育

ニッスイグループでは、環境目標の達成および従業員の環境意識向上を目的として、対象ごとに異なる環境教育を実施しています。中でも環境担当者会議は、...

社会
労働安全衛生​

労使関係

基本的な考え方 ニッスイグループでは、各国の法令に従った結社の自由、および団体交渉の権利を尊重しています。また法令等によって結社が認められていな...

環境
水産エコラベル

日本企業として初のGSSIファンディングパートナーに

MSCをはじめとする水産物の認証プログラムでは、FAO(国際連合食糧農業機関)が定める「責任ある漁業のための行動規範」「水産物エコラベルのガイ...

環境
SeaBOSへの賛同

SeaBOSの特徴

科学とビジネスの融合 SeaBOSの最大の特徴は、科学者と水産業界の主要企業が協力し、科学的根拠に基づき持続可能性に取り組んでいることです。その...