従業員エンゲージメントは、2030年のありたい姿の一つである「多様な人財の活躍」の状態を測定するため、2021年度に初めて実施しました。調査結果を用い...
現在、海洋プラスチックごみの一部は紛失・遺棄された漁具であることが明らかになっています。これらはゴーストギアやALDFG(注)などと呼ばれます。ニッス...
ニッスイグループではTCFDの提言に従い、気候変動シナリオ分析を実施しました。分析対象は水産事業、食品事業、ファインケミカル事業とし、バリューチェーン...
大分海洋研究センターのある大分県佐伯市は、江戸時代に「佐伯の殿様、浦でもつ」と言われたほど漁業がさかんな町です。そのような地域に養殖に特化した...
2018年12月5日 「サステナビリティレポート2018」を掲載しました。 2018年4月にスタートした新中期経営計画「MVIP+(プラス...
ニッスイは様々なステークホルダーのご意見を経営やCSR活動に活かしていくため、ステークホルダーダイアログを開催しています。 2019年度は、6月2日...
ニッスイグループの長崎造船株式会社では、地元高校生の校外学習の一環として、職場見学を受け入れています。2025年度は長崎市内の5校...
水産資源持続部会 水産資源持続部会は、ニッスイグループで取り扱う水産品の資源状態の把握と資源の持続的利用の推進を目的とし開催されています。NGO...
私たちニッスイグループは、創業の理念に基づき、「地球や海の恵みに感謝し、5つの遺伝子から多様な価値を創造し、事業を通じて社会の課題解決に取り組む」こと...
ニッスイグループでは、持続的な成長と企業価値向上の実現に向けてサステナビリティ経営を進めており、その推進組織として、全執行役員と社外取締役で構成し、社...
方針 ニッスイグループでは、「品質保証憲章」の第1条の7において、「使用原料の由来・履歴、アレルギー物質、栄養成分、生産工程など商品に関...
Global Roundtable on Marine Ingredientsに参画 2022年より、持続可能な水産物の普及に向けて取り組むラウ...