ESGの取り組み

トピックス

新着情報

環境
水産エコラベル

MEL認証の取得推進

MEL認証は、一般社団法人マリン・エコラベル・ジャパン協議会が運営する、日本発の水産エコラベル認証制度です。水産資源の持続性と環境に配慮し...

社会
ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン

シニア職員制度

高齢者の安定した雇用確保が求められるなか、定年退職後ニッスイで働く意欲を有する方を再雇用しています。 担当する業務については再雇用および契約更新の都...

トピックス
トピックス詳細

2022年度の取り組みを更新しました。

2023年6月1日 主な更新は下記の通りです。 サステナビリティ全般 トップメッセージ ...

環境
環境マネジメント

環境コミュニケーション

環境配慮を示す独自のマーク「みらいの海へ」 2021年3月より、環境に配慮したことを示すニッスイ独自のマーク「みらいの海へ」の商品パッケージへの...

環境
グループ企業の活動(使用なし)

環境
CO2排出量の削減​

推進体制‐環境部会

環境部会は、ニッスイグループにおける環境負荷の低減と気候変動への対応を目的とし開催されています。議論された内容および各環境目標に対する各部署の...

社会
労働安全衛生​

ニッスイグループ安全宣言

2023年度に、ニッスイグループ全従業員(臨時従業員を含む)に向けて「安全最優先」の理念の実現に向けたトップメッセージを社長から発信しました。その理念...

環境
持続可能な養殖

ニッスイグループ養殖関連事業所・養殖マップ

トピックス
トピックス詳細

2021年度上期の取り組みを中心に更新しました。

2021年11月30日 主な更新は下記の通りです。 環境(Environment) TCF...

社会
多様な働き方

安心につながる休暇制度

働きやすくやりがいのある職場づくりの一環として、計画的な休暇取得に取り組み、従業員の私生活との両立と健康増進を図っています。全社共通の目標取得率や取得...

トピックス
トピックス詳細

「サステナビリティレポート2021(ダイジェスト版)」を公開しました。

2021年9月13日 ニッスイグループのCSR経営における基盤、重要課題(マテリアリティ)を軸とした構成となっています。 各課題解決に対する執行...

トップメッセージ
トップメッセージ

トップメッセージ

2025年5月、株式会社ニッスイの代表取締役社長に就任いたしました田中 輝...

外部イニシアティブへの参加
外部イニシアティブへの参加

日本

名称 ...

ガバナンス
災害BCP

大規模災害時の対応体制

大規模災害発生時の対応 ニッスイでは、大規模災害発生時の対応をフェーズごとに整理し、各段階における役割と行動を明確化しています。災害発生直後は個人に...

ライブラリー
ESGデータ

S:社会データ

*用語定義  従業員・・・・・直接雇用の社員、AS職員(部署単位で直接雇用している従業員)  臨時従業員・・・直接雇用の契約社員、嘱託...

ガバナンス
コンプライアンス

グループ全体におけるコンプライアンス体制を整備・向上させる取り組み

ニッスイグループ全体のコンプライアンスリスクを低減していくため、グループ各社におけるコンプライアンス体制の整備・向上を進めています。 リスクマネジメ...

環境
天然水産資源の持続的な利用

RFVS認証

RFVS認証の取得 ニッスイの海外グループ会社であるオーストラリアン・ロングライン社(オーストラリア)は、主に南氷洋でメロ漁業(MSC認証対象)...

社会
従業員エンゲージメント

リード文

企業価値向上に最も重要な要素の一つは「人財」であると考えています。ミッションに共感し、その実現にやりがいや働きがいを感じ主体的に業務に取り組むことで、...

環境
方針と推進体制

目標と実績

長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」および中期経営計画「GOOD FOODS Recipe2」における目標と実績は下記の通りです。容器包装で...

ガバナンス
コーポレート・ガバナンス

コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方

ガバナンス
情報セキュリティ

情報セキュリティ基本方針

情報セキュリティ基本方針

ニッスイグループのサステナビリティ
マテリアリティ(重要課題)

マテリアリティ推進体制

マテリアリティごとに対応する推進組織を設置し、執行役員以上が責任者を務め経営視点で取り組み部門横断的に対応を行うことで、持続可能な社会に向けて価値を創...

環境
フードロス

推進体制‐フードロス部会

フードロス部会では、国内グループ全体で事業におけるフードロス削減と従業員の意識向上のための取り組みを進めています。 ...

社会
豊かな暮らしのための研究開発

おいしく塩分をひかえる技術

高齢化が進むなか、健康な状態で生活を送ることのできる期間「健康寿命」延長の重要性が高まっています。 食塩(塩化ナトリウム)は、人間に不可欠な栄養成分...