ESGの取り組み

トピックス

新着情報

社会
労働安全衛生​

推進体制‐労務安全衛生部会

各事業所の安全衛生委員会を統括する部署を事業ごとに定め、統括部署の部署長を部会員とする「労務安全衛生部会」を経営基盤リスク委員会の傘下に設置しています...

ライブラリー
サステナビリティレポート

サステナビリティレポート 最新版

サステナビリティレポート2026 サステナビリティレポート20...

環境
ひとりひとりの取り組み

荒川環境学習

2017年より、NPO法人荒川クリーンエイド・フォーラムの協力を得て、荒川の環境や生物多様性について学び、河川敷の漂着ごみを拾う清掃活動をしています。...

トピックス
トピックス詳細

2023年度の取り組みを更新しました。

2024年5月30日 主な更新は下記の通りです。 サステナビリティ全般 ...

環境
マテリアルバランス(使用なし)

2019年度の資源やエネルギーの流れ

環境
自然環境の保全

「陸前高田市企業等による森づくり制度」への参画

みらいの海をつくる森 2025年2月4日、岩手県陸前高田市および森林再生事業に取り組む公益財団法人Save ...

環境
方針と推進体制

目標と実績

長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」および中期経営計画「GOOD FOODS Recipe2」における目標と実績は下記の通りです。 ...

社会
労働安全衛生​

ハラスメントの防止

倫理憲章の浸透 ニッスイの倫理憲章が定める倫理行動指針では、「風通しの良い闊達な風土を尊重し、健全な内部けん制が働くように努める」ことを掲げてお...

環境
持続可能な養殖

養殖魚の健康とウェルフェアの向上

養殖におけるアニマルウェルフェア方針 海の恵みを受けて事業を行うニッスイグループは、養殖事業におけるアニマルウェルフェアの重要性を認識してい...

社会
多様な働き方

安心につながる休暇制度

働きやすくやりがいのある職場づくりの一環として、計画的な休暇取得に取り組み、従業員の私生活との両立と健康増進を図っています。全社共通の目標取得率や取得...

環境
天然水産資源の持続的な利用

リード文

世界の水産資源は枯渇化が進んでおり、2024年の国連食糧農業機関(FAO)の報告書によると、世界の海洋水産資源は資源安定状態が11.8%、満限利用の状...

環境
CO2排出量の削減​

冷媒の脱フロン化

ニッスイでは、冷媒の使用を段階的に見直しています。2030年度までに特定フロンの使用ゼロ、2040年度までに代替フロンの使用ゼロを目指します。これに伴...

ニッスイグループのサステナビリティ
マテリアリティ(重要課題)

マテリアリティの特定プロセス

STEP1.ニッスイグループが取り組むべき社会課題の抽出と整理 多様な社会ニーズ・要請に対応するため、SDGsやサステナビリティ情報開示...

環境
天然水産資源の持続的な利用

WWFジャパン「太平洋クロマグロ保全の誓い」への参画

ニッスイグループは、WWFジャパンの提起による「太平洋クロマグロ保全の誓い」への参画により、これに賛同する複数の日本企業とともに、国際漁業資源である太...

トピックス
トピックス詳細

社会
豊かな暮らしのための研究開発

おいしく塩分をひかえる技術

高齢化が進むなか、健康な状態で生活を送ることのできる期間「健康寿命」延長の重要性が高まっています。 食塩(塩化ナトリウム)は、人間に不可欠な栄養成分...

環境
環境マネジメント

環境コミュニケーション

環境配慮を示す独自のマーク「みらいの海へ」 2021年3月より、環境に配慮したことを示すニッスイ独自のマーク「みらいの海へ」の商品パッケージへの...

社会
持続可能な調達

購買担当者への従業員研修

サプライヤーにおける人権・環境デュー・デリジェンスの強化を目的とし、サプライヤーとの接点を持つニッスイ社内の購買担当者へも研修を実施しています。人権に...

社会
ニッスイグループ調達基本方針

ニッスイグループ調達基本方針

私たちニッスイグループは、創業の理念に基づき、「地球や海の恵みに感謝し、5つの遺伝子から多様な価値を創造し、事業を通じて社会の課題解決に取り組む」こと...

社会
次世代育成への取り組み

高校生向けの職場見学(長崎造船株式会社)

ニッスイグループの長崎造船株式会社では、地元高校生の校外学習の一環として、職場見学を受け入れています。2025年度は長崎市内の5校...

社会
人財育成

人事評価制度

ニッスイでは、目標による管理(MBO)の制度(注)を導入しており、年2回、目標統合面談と業績評価面談を定期的に行っています。評価は公正な処遇や適切な配...

社会
「海とさかな」自由研究・作品コンクール

表彰について

本コンクールは「研究部門」「創作部門」の2部門で構成されます。それぞれの部門で「最優秀賞」が8賞ずつの計16賞と、「学校・団体協力賞」50校が設けられ...

環境
水産エコラベル

MEL認証の取得推進

MEL認証は、一般社団法人マリン・エコラベル・ジャパン協議会が運営する、日本発の水産エコラベル認証制度です。水産資源の持続性と環境に配慮し...

社会
安全・安心を届けるための取り組み

③検査

ニッスイは安全性が確認できた原材料だけを使用して、商品を製造しています。原材料から製品になるまで、段階ごとに基準を満たしていることを確認するための検査...