ESGの取り組み

トピックス

新着情報

社会
健康経営

福利厚生制度・カフェテリアプラン導入

ニッスイでは、健康経営の一環としてカフェテリアプランを導入しています。従業員およびそのご家族も含めて健康面や私生活における不安・負担を軽減し安...

環境
水産エコラベル

ASC認証の取得推進

ASC認証は、水産養殖管理協議会(Aquaculture Stewardship Council)が運営している、養殖業が持続可能な方法で運営...

トピックス
トピックス詳細

トピックス
トピックス詳細

2023年度上半期の取り組みを中心に更新しました。

2023年11月30日 主な更新は下記の通りです。 環境(Environment) TCF...

社会
持続可能な調達

サプライヤーにおける人権・環境デュー・デリジェンス

ニッスイグループ調達基本方針、サプライヤーガイドラインのもと、ニッスイグループのサプライチェーン上での人権・環境リスクを低減するため取り組みを行ってい...

環境
天然水産資源の持続的な利用

リード文

世界の水産資源は枯渇化が進んでおり、2024年の国連食糧農業機関(FAO)の報告書によると、世界の海洋水産資源は資源安定状態が11.8%、満限利用の状...

環境
持続可能な養殖

ニッスイグループ養殖関連事業所・養殖マップ

環境
天然水産資源の持続的な利用

新たな漁法(PSH)の開発(シーロード社)

水産資源の持続可能性を高めるためには、漁業の方法(漁法)にも工夫が必要になってきます。海の環境を悪化させてしまうような漁法や、目的とする魚以外の生物を...

環境
環境マネジメント

環境教育

ニッスイグループでは、環境目標の達成および従業員の環境意識向上を目的として、対象ごとに異なる環境教育を実施しています。中でも環境担当者会議は、...

環境
水産エコラベル

MEL認証の取得推進

MELは、水産資源の持続的利用や生態系保全に資する活動を積極的に行っている生産者や、そのような生産者からの水産物を積極的に取り扱う加工・流通業...

社会
安全・安心を届けるための取り組み

リード文

品質保証に関する理念や方針のもと、美味しく安全で、安心していただける商品をお届けするため、あらゆる面から取り組みを行っています。お客さまに満足していた...

トピックス
トピックス詳細

「ニッスイグループが取り組む重要課題(マテリアリティ)とSDGsの結びつき」と2019年度上期の取り組みを追加しました

2019年10月31日 1)「ニッスイグループが取り組む重要課題(マテリアリティ)とSDGsの結びつき」を追加しました 2015年に国連で...

ガバナンス
倫理行動基準

倫理行動基準

「倫理憲章」の各項目を具体的に説明するために「倫理行動基準」を定めています。下記は、その概要です。 1.公正な取引関係 (1) 公正な競争...

社会
健康・栄養のための取り組み

健康・栄養課題解決のための取り組み

『健康日本21(第三次)』に掲げられる「目標項目」につながる取り組み <EPA(エイコサペンタエン酸)> EPAは魚介類の脂に多く...

環境
水産エコラベル

リード文

ニッスイグループでは豊かな海を守り、水産資源の持続可能性向上を図る主な施策の一つとして、ASC認証やMSC認証などの取得と、これらの水産エコラベルを表...

環境
SeaBOSへの賛同

リード文

SeaBOS(Seafood Business for Ocean Stewardship、持続的な水産ビジネスを目指すイニシアティブ)は、2016年...

トピックス
トピックス詳細

「サステナビリティページ」をリニューアル

2018年10月30日 「サステナビリティページ」をリニューアルしました。 ページの構成を見直し、掲載内容をESGの各カテゴリー、E(環境...

社会
「海とさかな」自由研究・作品コンクール

ニッスイ賞の紹介

「研究部門」、「創作部門」の2部門で各8賞が設けられており、最優秀賞16作品が選ばれます。ニッスイ賞を受賞した2作品をご紹介します。 2024年...

環境
ひとりひとりの取り組み

ニッスイグループのクリーンアップ作戦

ニッスイグループでは2010年より、全国で事業所周辺の清掃活動「クリーンアップ作戦」を行っています。参加者に対しては、ポイ捨てごみが川に流れやがて海へ...

ニッスイグループのサステナビリティ
サステナビリティ推進体制

推進体制‐サステナビリティ委員会

社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、グループ全体のサステナビリティ活動を推進しています。 ...

社会
豊かな暮らしのための研究開発

EPAの運動への効果に関する研究

持久力向上など、EPA(エイコサペンタエン酸)の運動への効果に注目し、研究と普及・啓発を進めています。2017年8月の「全国栄養士大会」(日本...

ニッスイグループのサステナビリティ
マテリアリティ(重要課題)

マテリアリティ推進体制

マテリアリティごとに対応する推進組織を設置し、執行役員以上が責任者を務め経営視点で取り組み部門横断的に対応を行うことで、持続可能な社会に向けて価値を創...

環境
持続可能な養殖

海洋環境への負荷低減

逃亡魚 【逃亡魚防止についての考え方】 養殖場からの逃亡魚が生態系に与える可能性のあるリスクを理解するとともに、逃亡魚の発生ゼロを目指しま...

ガバナンス
コンプライアンス

推進体制‐倫理部会

倫理部会は、ニッスイおよび国内グループ会社のコンプライアンス向上を図ることを目的として、経営基盤リスク委員会の傘下に設置され、原則2カ月に1回(年6回...