ESGの取り組み

トピックス

新着情報

環境
フードロス

推進体制‐フードロス部会

フードロス部会では、国内グループ全体で事業におけるフードロス削減と従業員の意識向上のための取り組みを進めています。 ...

社会
地域貢献活動

アビスパ福岡へのスポンサー活動(博多まるきた水産株式会社)

ニッスイのグループ会社である博多まるきた水産株式会社は福岡のサッカーチームであるアビスパ福岡へのスポンサー活動を2015年より行っています。よ...

ライブラリー
ESGデータ

E:環境データ

環境データの範囲 対象組織・・・・・ 日本:ニッスイ個別およびすべての連結子会社。 海外:すべての連結子会社...

環境
マテリアルバランス(使用なし)

2019年度の資源やエネルギーの流れ

環境
海洋プラスチック

漁具の海洋流出防止の取り組み

現在、海洋プラスチックごみの一部は紛失・遺棄された漁具であることが明らかになっています。これらはゴーストギアやALDFG(注1)などと呼ばれます。ニッ...

トピックス
トピックス詳細

「サステナビリティレポート2021(詳細版)」を掲載しました。

2021年9月1日 2019年度より、WEBサイトの「サステナビリティ」ページを年次でアーカイブしたPDFを詳細版として公開しています。 ES...

環境
水産エコラベル

MEL認証の取得推進

MEL認証は、一般社団法人マリン・エコラベル・ジャパン協議会が運営する、日本発の水産エコラベル認証制度です。水産資源の持続性と環境に配慮し...

社会
健康経営

生活習慣改善施策の取り組み

運動習慣の促進 2025年5~7月にウォーキングイベント「新からだ改善コンテスト」を開催しました。611名が参加し、そのうち560名が期間中に1...

トピックス
トピックス詳細

2025年度の取り組みを更新しました。

2026年7月3日 主な更新は下記の通りです。 サステナビリティ全般 ...

社会
労働安全衛生​

ハラスメントの防止

倫理憲章の浸透 ニッスイの倫理憲章が定める倫理行動指針では、「風通しの良い闊達な風土を尊重し、健全な内部けん制が働くように努める」ことを掲げてお...

トピックス
トピックス詳細

ガバナンス
コンプライアンス

倫理憲章

倫理憲章

社会
水産・海洋事業への取り組み

日本サバイバルトレーニングセンター

2011年4月、ニッスイマリン工業(株)は、日本初の民間の海洋サバイバル訓練施設「日本サバイバルトレーニングセンター(NSTC)」を開設しまし...

社会
人権の尊重

外部イニシアティブへの参加

責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム(JP-MIRAI) 外国人労働者の労働環境整備に向けた情報収集や救済に関する企業協働...

環境
天然水産資源の持続的な利用

絶滅危惧種への対応

ニッスイグループ絶滅危惧種(水産物)の調達ガイドラインの策定 ニッスイグループは、2024年2月に「ニッスイグループ絶滅危惧種(水産物)の調達ガ...

外部評価
外部評価

表彰

名称 ...

外部イニシアティブへの参加
外部イニシアティブへの参加

日本

名称 ...

ガバナンス
コーポレート・ガバナンス

コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方

環境
TNFD提言への取り組み

TNFD提言に基づく情報開示(TNFDレポートより抜粋)

生物多様性の保全は重要な経営課題であると認識し、2023年9月にTNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)フォーラムに加盟し、2023年1...

社会
スポーツ支援

日本マスターズ水泳への協賛

ニッスイはEPAをスポーツの分野で活用するSPORTS EPAブランドを展開し、日本マスターズ水泳への協賛を続けています。水泳では持久力が求められ、競...

トピックス
トピックス詳細

社会
持続可能な調達

リード文

ニッスイグループは、2030年までにニッスイグループの調達品について持続可能性が確認されていることを目指しています。水産資源の利用と調達では、資源の持...

社会
その他の活動

プレゼントキャンペーンを通じた(公財)日本自然保護協会への寄付

ニッスイは、「海からサラダフレーク」の包装をプラスチックトレーを使用しない形態へリニューアルしたことを記念して、 2025年6月1...

社会
その他の活動

(財)漁船海難遺児育英会への寄付

ニッスイは、役員および従業員、労働組合、親睦会の協力により、(財)漁船海難遺児育英会に対し、1970年の育英会開設以来、毎年寄付を行っています。 ...