自然の恵みを享受し事業を営むニッスイグループでは、資源を大切にし、地球や海に感謝の心を持って接することを企業姿勢の基本としています。また、地球環境の保...
2021年9月13日 ニッスイグループのCSR経営における基盤、重要課題(マテリアリティ)を軸とした構成となっています。 各課題解決に対する執行...
持続可能な調達を行うため、お取引先とより強く協働する必要性があり、2022年6月、サプライヤーガイドラインを改定しました。このサプライヤーガイドライン...
人権尊重に関する取り組みは、サステナビリティ委員会傘下の「人権部会」、「サステナブル調達部会」の2部会を中心に対応しており、リスクに応じて、関連するそ...
Global Roundtable on Marine Ingredientsに参画 2022年より、持続可能な水産物の普及に向けて取り組むラウ...
再生可能エネルギーの利用 ニッスイグループは、2050年カーボンニュートラルの達成に向け、再生可能エネルギーの利用拡大を進めています。太陽光発電...
2023年12月4日 TNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)の枠組みに沿って、事業活動における自然への依存と影響、リスクと機会、それらへ...
「人事部労務健康企画課(事務局)」「本社健康管理センター(産業医・産業看護職)」「事業所産業看護職」「ニッスイ健康保険組合」と定期的に健康課題について...
持久力向上など、EPA(エイコサペンタエン酸)の運動への効果に注目し、研究と普及・啓発を進めています。2017年8月の「全国栄養士大会」(日本...
社長直轄の組織であるリスクマネジメント委員会は「リスクマネジメント規程」に基づき当社グループを含む全社的リスクマネジメントシステムの構築とその維持・向...
従業員エンゲージメントは、2030年のありたい姿の一つである「多様な人財の活躍」の状態を測定するために2021年度初めて実施しました。調査結果を用いて...
ニッスイグループは、サステナビリティにおけるマテリアリティ(重要課題)のひとつとして、「安全・安心で健康的な生活に貢献する」を掲げています。 わたし...
2030年のありたい姿の実現に向けて、育児休業だけでなく介護や病気等で休職者が出た時に、従業員が安心して休職できる職場づくりを考えることを目的として、...
ニッスイのグループ会社である日本海洋事業株式会社は、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が所有する研究船等の運航・管理業務を受託...
サステナビリティ通信の発行 サステナビリティ意識の浸透を目的に、従業員向け広報誌『サステナビリティ通信(旧CSR通信 聞こう!海の声)』...